2019/11

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SGFM201 STUDS MODEL PROTO 5

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

SGFM201 STUDS MODEL PROTO 4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 


 

 

SGFM201 STUDS MODEL PROTO 3

 

 

 

 

 

 

 


 

 

SGFM201 STUDS MODEL PROTO 2

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

SGFM201  STUDS MODEL PROTO 1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


SGFM201 SADDLERIDE "BUCKLELESS"


新色  ブラック(茶芯)

販売開始いたします。


詳しくはHPを御覧ください。


Dカンが真鍮削り出しと真鍮ニッケルメッキの2種から選べ
カラーもナチュラルとブラックの2種から選択可能。


色々なバリエーションから選べる形となりました。

ご興味のある方はぜひ、ワークスペースにて試着してみてください。


カラーサンプルそろっていますので比較検討していただけます。


尚、ベルトに関しては限定ではありませんのでじっくりとご検討いただけたらと思います。

 



SGFM201 SADDLERIDE "BUCKLELESS"

新色 


茶芯の黒 


続き紹介します




この見本はニッケルですが
真鍮タイプだとやや武骨な印象になる







裏面に挟み込まれるのは、茶のみで染めた馬革

茶芯の証明でもある











 




SGFM201 SADDLERIDE "BUCKLELESS"


新色

茶芯の黒

全体を紹介します





バックルは真鍮とニッケルでバックルレスを選べる

バックルレスカラーに合わせて真鍮色も変わる

真鍮バックルレスには真鍮のギボシ
ニッケルバックルレスにはニッケルのギボシ










 



SGFM201 SADDLERIDE "BUCKLELESS"


新カラー

茶芯のブラック


茶芯のブラックといっても
RWに代表されるいわゆる茶芯ではない

あくまで経年変化を楽しめるカラーとして生まれたブラック
グラデーションを大事にしたブラック

元々は
SGF201 SADDLE BLACKを作成し試着等をしている中で
このブラックに合うベルトはやはりブラックだというところから生まれたカラー

SGF201Bが穿き込んでいくうちにインディゴが見えてくるブラック

そこで初めはブラックに見えるが
使いこんでいくうちにブラックデニムの経年変化にあわせて
ベルトも変化していく


原理は手は込んでいるが簡単


ヌメを茶色で染め、その後ブラックで染めあげる
初めはどうしても茶色が表にみえて浅いブラックだったが
黒の染料の調整により
ぱっと見は完全なブラック
使い込むとうっすらと茶色が顔を覗く程度に調整




茶色で染め




ブラックを重ねる





販売開始は6月末を予定しています



 




SGFM201 SADDLERIDE "BUCKLELESS"


バックルレス新色


革色も新色が出るが
バックルレスにも新色が出る。


真鍮の鏡面仕上げに加えて
真鍮ニッケルメッキのタイプ。









ソリッドな印象のニッケルメッキ。

真鍮が経年変化を楽しめる暖かさがあるのに対し
ニッケルメッキはあくまでソリッドに。








ブラックレザー組み合わせは非常にソリッド。


詳細は後日。